【 那智 】 「りい姉のお腹、だいぶ膨らんできて、俺の子供が子宮の中で育っているのがよくわかるよ」
 

 妊娠6ヶ月を迎えた、りい姉のぷっくりと膨らんだお腹を、両手で撫でさすっていく。

【 里奈 】 「あんっ、んふっ、なぁ君にお腹を撫でて貰うと、嬉しい気持ちと安心した気持ちになって、とってもいいの」
【 里奈 】 「ふふ、もしかしたらお腹の子の気持ちなのかも」
【 那智 】 「だとしたら凄く嬉しいよ。お腹越しに子供を撫でてやれている感じがして」
 

 膨らみを大きさを増したお腹のお肉をムニッと握り締め、両手でこねくり回していく。

【 里奈 】 「あっ、お腹のお肉っ、んっ、摘まむように揉まれたら、んふっ、あんっ、無駄なお肉、たくさん付いちゃって
 るから恥ずかしいわ」
【 那智 】 「りい姉の身体で無駄な部分なんかないって。はぁ、俺の子供を孕んでお腹を大きくしてくれてる、りい姉、エロ
 過ぎだ」
 

 昂ぶる性感にお腹を揉むだけじゃ辛抱できなくなり、妊娠して更にボリュームを増した大きなオッパイを両手で
 握り締める。

【 里奈 】 「あふんっ、あぁ、な、なぁ君っ、んっ、オッパイ、ギュッギュッてされたら、あぁ、出ちゃうっ、んふぉ、おひ
 ぅ、ミルク、溢れちゃうっ」
 

 両手でたっぷりとした量感の乳房を鷲掴みにして、乳房から乳首に向かって搾り上げるように乳揉みすると、
 りい姉が腕の中で身動ぎさせた。

【 那智 】 「もう出てるよ、りい姉。左右の乳首から母乳がたくさん溢れて、寝間着の生地に染みが出来てる」
【 那智 】 「母乳の甘い香りを嗅いでるだけで、食欲と性欲が同時に刺激されて、なんていうか、たまらない気分に
 なるんだ」
 

 熱い息をうなじに吹きかけながら、乳牛の乳搾りをイメージしながら左右の乳房を交互に強く搾り上げると、
 寝間着の胸元をはだけさせ、左右の乳房を完全露出させた。

【 里奈 】 「はふっ、んっ、乳首から母乳を滴らせながらオッパイを丸出しにして、あぁ、私、とってもいやらしい」
 

 恥じらいに顔を真っ赤に染めるりい姉をよそに、背中越しに、りい姉のいやらしいオッパイを見つめる。

【 那智 】 「りい姉の大きなオッパイの先っぽから母乳が滴ってる。いいよ、もっとミルク出して。甘い香りを嗅がせて
 欲しい」
 

 母乳を滴らせるエロい形をしたオッパイをたっぷりと視姦すると、俺は下乳側から乳房を握り締め、ムニュムニ
 ュっと乳房を搾り上げた。

【 里奈 】 「あひぅ、んふっ、んっ、んっ、あひぁ、あぁ、また出ちゃうっ、母乳っ、んふぁんっ、んんぅっ」
 

 腰を左右に捻るように上半身を身悶えさせると、左右の乳首からプシャっと噴水のように乳白色した汁が
 噴き出した。

【 里奈 】 「はふんっ、あぁ、母乳、たくさん出ちゃってる。お腹にいる赤ちゃんにあげるための母乳なのに……んふっ、
 もったいないわ」
【 那智 】 「これくらい問題ないよ。りい姉のオッパイ、こんなに大きくて立派なミルクタンクなんだから、空っぽになる
 ことなんてまずあり得ないって」
 

 そう勝手に決め込み、左右の乳房をギュッギュッと丹念に搾りあげていく。

【 里奈 】 「あひぅ、あぁ、ダメっ、なぁ君っ、そんなに強く搾られたらっ、はふっ、あぁんっ、母乳っ、どんどん溢れちゃ
 うっ」
 

 乳房を搾る度に、りい姉が嬌声を漏らし左右の乳首からピュウピュウと母乳を迸らせる。
 甘いミルクの香りで瞬く間に部屋中が満たされ、鼻孔がくすぐられると共に食欲を強く刺激してきた。

【 那智 】 「はぁ、りい姉の母乳の甘い匂いを嗅いでると、食欲が刺激されてお腹が鳴りそう」
 

 乳首にしゃぶりつきたい気持ちを抑えながら、量感たっぷりのミルクタンクと化したオッパイを左右交互に搾り
 上げ、搾乳していく。

【 里奈 】 「あふぁ、んふっ、そんなにオッパイっ、搾られたらっ、んぅっ、ダメ、私っ、イっちゃう! オッパイから母乳
 を出しながらイっちゃいそうっ」
【 那智 】 「いいよ、りい姉。お腹の赤ちゃんのためのミルクを俺に搾り上げられながら、イって欲しいんだ」
 

 左側の耳をペロペロしながら、左右の乳房に指を食い込ませ、ムニュムニュっと搾りまくる。

【 里奈 】 「んひぅ、あふっ、あぁ、もうダメっ、イクっ、イクっ、んふぅ、オッパイから母乳溢れさせながら、私っ、んひ
 ぅ、んっ、んっ、んふぅぅうう!!」
 

 色素が濃くなった左右の乳首から、乳白色の乳汁をシャワーのように豪快に噴出しながら、りい姉が絶頂へと
 達していく。

【 里奈 】 「はふっ、あふぁ、んへぁ、あぁ、母乳っ、たくさん出しながら、私っ、気持ちよくなって、はふぁ、
 あへぁ、あっ、あぁっ」
 

 全身をヒクンヒクンと痙攣させながら、りい姉がプシャプシャと左右の乳首から射乳を繰り返す。

【 里奈 】 「あふっ、はぁ、はぁ、いっぱい出しちゃった。赤ちゃんの為の母乳なのに……」
【 里奈 】 「んっ、ごめんなさいね。あなたのお父さんにオッパイを触られるだけで、お母さん、とっても感じちゃって、
 すぐに母乳が出ちゃうの」
 

 左右の乳首から母乳をポタポタを滴らせながら、りい姉がトロ顔でぐったりとなり、お腹の子に詫びる。

【 那智 】 「謝らなくても、お腹の子なら許してくれるよ。父親である俺と母親であるりい姉がこうやって深く愛し合うこと
 で、産まれた命なんだから」
 

 母乳まみれになった乳房をやんわりと揉みしだきながら、りい姉のうなじに顔を埋め、甘いミルクの香りとは
 違う雌の発情臭を、クンクンと鼻を鳴らして嗅いでいく。

【 里奈 】 「あんっ、あぁ、ダメよ、なぁ君。んっ、クンクンって鼻を鳴らしながら、んっ、身体の匂いを嗅がれたら、
 恥ずかしいわ」
 

 羞恥に首筋を真っ赤に染めながら、上半身をモジモジと身じろがせる。