【 七菜 】 「あふっ、んっ、あぁ、お家の側でっ、んっ、お兄ちゃんにおっぱい揉まれちゃってる」(★顔赤い・照れ)
【 四郎 】 「ふぅ、すっごいボリューム。七菜のおっぱい、気持ち良くてたまんないって」
  制服の胸元をはだけさせ、ブラを下にずらし左右のおっぱいを露出させると。七菜を後から抱き締めそのたっぷりとした豊乳をグニグニと揉みしだいていく。
【 四郎 】 「はぁ、もう辛抱できない。七菜、チ●ポ、おま●こに入れるけどいいよな?」
【 七菜 】 「うんっ、いいよ。おち●ちん入れて、七菜のおま●こ、ズボズボってして」
【 四郎 】 「ああ、思いきりズボズボってしてやる」
  制服のスカートをまくり上げ、パンツの股布部分を横にずらすと、すでに愛液で濡れそぼっている秘唇の中にペニスをずぷぷっと挿入していった。
【 七菜 】 「はふっ、ああっ、んふっ、んんぅ、お兄ちゃんのおち●ちんっ、んっ、七菜の中に入ってきてるっ、んっ、いいよぉ、そのまま奧まで来て」
  ヌルヌルになった膣穴にペニスを挿入すると、七菜は両足を左右にやや開き、より深い挿入を促してきた。
【 四郎 】 「ああ、言われなくても奧までっ、チ●ポを根元までしっかりと七菜のおま●こに入れさせて貰うよ」
  爪先立ちになり、股間をしゃくりあげるように突きだして七菜のお尻に押し付けると、ずぷぷっとペニスを膣穴の奧まで挿入していった。
【 七菜 】 「ひぅんっ、んふっ、お兄ちゃんの届いてるっ、七菜のおま●この一番奥っ、赤ちゃんを育てるお部屋の入り口におち●ちんが届いてるの」
【 四郎 】 「ハァ、ハァ、ああ、届いてる。チ●ポの先っぽが七菜の子宮口に届いて、コリコリってした感触が伝わってきてる」
  プリプリしたお尻に股間を密着させると、おっぱいを強く握り締め、ムニムニと揉みまくる。
【 四郎 】 「はぁ、気持ちいい。七菜のおま●こ、凄くいい。何回入れても飽きない。ホント、病み付きになってる」
  左手で乳房を搾り込むように、右手で下乳から握り締める感じで、おっぱいを揉みながら、ペニスから伝わってくる至高の快感に酔いしれる。
種付けしたいと思ってる牝の生殖器に根元まで男性器を挿入できた悦びに腰が勝手にプルプルと震え、尿道口から先走りの汁が大量に迸っていく。
【 七菜 】 「はふっ、んっ、あぁ、お汁が出てるよぉ、七菜のおま●この奧でビュッビュって、いっぱい出してくれてるの」
  濃い先走り汁の迸りを子宮口にダイレクトに受け、七菜が甘ったるい声をあげながら、ムッチリしたお尻をヒクヒクとさせる。
七菜の甘い喘ぎ声に合わせ、乳襞からじゅわじゅわっと愛液がたくさん滲み出し、七菜の股……性器結合部がグショグショに濡れていく。
【 四郎 】 「んくっ、七菜のおま●こ締まりまくってるっ」
  愛液の増加に伴って膣がペニスをキュッキュッと実にいい感じに締め付け、極めて強い快感に両足がガクガクと震えてしまう。
【 四郎 】 「七菜、チ●ポをおま●この中に出し入れするから、もう少しだけ足を開いてくれるか?」
【 七菜 】 「うん、えっと、こんな感じ?」
  俺の言う通りに七菜が足を左右に開き股を開くと同時に、腰の律動を開始し、道端で七菜と立ったまま、セックスを始めていった。