【 桜 】 「あひぅ、んふっ、あっ、あっ、おっぱい勢いよく吸ってくれてっ、んふっ、んっ、んっ、お、おま●こもいい! おち●ちん、気持ちいいのぉ」
  母乳を滴らせている乳首を頬を窄めて吸い上げながら、腰を揺らす感じでゆったり気味に動かし、膣襞にペニスを擦り付け、桜とまぐわう。
チュパチュパと派手な音を立てて母乳を吸いまくる俺の様子をうっとりと見つめながら、甘い喘ぎ声を漏らす。
俺はちゅ~っと思いきり乳首を吸い上げると、チュパっと勢いよく口を離した。
【 桜 】 「ひぅんっ!?」
【 四郎 】 「ハァハァ、ここ一ヶ月で前より段違いに味が濃くなって最高に美味いよ、桜の母乳」
  問いかけにそう返事を返すと、大きく膨らんだお腹を左手で愛撫しつつ、母乳で濡れた乳房へ、ぺろぺろと舌を這わせ、母乳を舐め取っていった。
【 桜 】 「あんっ、んふっ、んっ、あっ、あぁ、乳首っ、あうっ、んんぅ、あぁ、びりびりってしちゃってっ、あっ、あっ、あぁん!」
  乳房を舐めてやると、桜は上半身を身動ぎしながら、半ば無意識に腰を揺すり、膣内を締め付けてきた。
【 四郎 】 「うあっ、くっ、妊娠してるのおま●こが締まりまくって、エロすぎだよ、桜は」
  蕩けるような快感を与えてくれるおま●こにジュプジュプとペニスを膣に出し入れしながら、尖った乳首をレロレロと舌を擦り付けるようにして舐めていく。
【 桜 】 「あひっ、あっ、あっ、あふっ、んっ、んんっ、あぁ、いいっ、もっと吸って! 思いきりっ、あんっ、おっぱいが張っちゃって苦しいのっ」
  乳首を舐めるだけの行為をじらされていると思ったのか、桜が妊娠し、更にそのボリュームを増したおっぱいをぷるんぷるんと揺らし、誘ってくる。
そんな桜を焦らすように、乳首をハミハミと甘噛みしていく。
【 桜 】 「あふぁ、あっ、やんっ、四郎ぉ、乳首っ、んっ、そんなっ、甘噛みされたらっ、あふっ、んっ、あっ、出ちゃっ、んんっ!!」
  喉元を反らし大きな嬌声を漏らすと、桜の乳首かピューっと母乳が勢いよく噴出した。
射乳された乳汁が乳房、大きくなったお腹、そしてベッドシーツに降り注ぎ、むわっとした熱気と甘い香りを漂わせる。
【 四郎 】 「桜の母乳が濃くなってきてる。はぁ、こんな新鮮で濃厚なの出されたら、たまんないよ、俺……」
  焦らしていた俺の方が逆に我慢出来なくなり、母乳を滴らせている乳首にしゃぶりつき、チュウチュウと以前とは段違いに濃くなったミルクを吸飲していく。
【 桜 】 「あひぅ、あっ、あっ、い、いいっ、四郎がおっぱい吸ってくれてっ、あふっ、あぁ、もっと強く吸って、いいのぉ!」
  喉元を仰け反らしながら大きな嬌声をあげ、桜が悦びまくる。
【 四郎 】 「ちゅぷっ、はぁ、もうじき俺の子供を産んで母親になるっていうのに桜はエロすぎだって」
  突起乳首を舌先で擦りあげながら、我が子を孕んで膨み、パンパンに膨らんだお腹を愛撫していく。
【 桜 】 「いや、意地悪なこと言わないで。今は四郎の女なの。だから、いやらしくなって当たり前よ」
  少し意地悪な言葉に、桜が俺の背中を右手で愛撫してくる。
【 四郎 】 「はぁ、桜……んくっ、ううっ」
  桜の愛撫に心地よさを感じた俺は腰を小刻みに揺すり、膣内に粘度の高い先走りの汁を放出していく。
【 桜 】 「あんっ、漏れてる。四郎のおち●ちんのお汁が、おま●この中にたくさん漏らしてくれてるのね」
先走りを放出する際にする独特な腰の動きに、桜が微笑みを浮かべる。
【 四郎 】 「ああ、漏らしてる。桜の身体があまりにもいやらしいから。俺、すごく興奮して、チ●ポ汁が出まくってるんだ」
  膣内で限界まで勃起したペニスは断続的に脈打たせ、ピュルピュルと先走りの汁を膣内へ漏らしまくっていく。
【 桜 】 「あふんっ、んんぅ、あっ、あんっ、あぁ、う、嬉しいっ、四郎が私で感じてくれてっ、んふっ、おち●ちんをビクビクさせてくれてるっ」
【 四郎 】 「ふぅ、気持ちいいよ、桜のおま●こっ」
  熱い息を吐きながら、しばらくの間、腰を小さく振って膣の感触を味わうと、俺は再び乳首を口に含み、頬を窄めて母乳を吸飲し始めた。
【 桜 】 「あふっ、あっ、またおっぱいっ、んふっ、んっ、いいの、四郎ぉ、もっと吸って! 私の母乳をっ、あひっ、あっ、あぁん!」
  甘い喘ぎ声を漏らし悦びまくる桜のコリコリになった乳首を甘噛みし、引っ張り上げたかと思うと、頬を窄めて母乳を吸い上げていく。
自分の子供を孕み、その子を育てる為に準備されている芳醇な母乳は以前にも増して美味しく、俺は夢中になって母乳を吸いまくっていった。