| 【 マリエル 】 | 「あぁ、ち●ぽ、もうこんなに固くなってる。先っぽからお汁も漏らして、あふっ、あんっ、ダメ、この匂いだけで、んっ、感じちゃう」 |
| 【 アイン 】 | 「マリエルのマ●コも愛液でビシャビシャになっていて、最高にエロい匂いがプンプンと漂って来てる」 |
| 俺達はベッドの上でシックスナインの態勢を取ると、互いの性器をじっくりと観察しつつ、口を使って愛撫し合っていた。 | |
| 【 マリエル 】 | 「あぁん、ち●ぽがビクンビクンって脈打って、濃いお尻をどんどん漏らしてる。匂いも強くなって、あふぁ、頭がクラクラしちゃってる」 |
マリエルは寝間着を身に着けているが裾を腰上まで大きく捲りあげられていて、パンツとプリ尻が丸出し状態。 さらにパンツの股布を横にずらし愛液でグショ濡れになった淫唇を俺のすぐ目の前に曝け出していた。 |
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| 【 アイン 】 | 「マリエルのマ●コからも白く濁った本気汁がたくさん溢れて来て、ふぅ、もう我慢出来ないよ」 |
| プリ尻を両手で握り締め淫唇をくぱぁっと左右に開くと、俺は舌を伸ばし、中の具に舌を這わせ始めた。 | |
| 【 マリエル 】 | 「ひゃうっ、あっ、あひっ、あぁ、そこっ、んっ、舌をレロレロって擦り付けられたら、んへぁ、あふんっ、あぁ、気持ちいいっ、感じちゃうっ」 |
| 【 マリエル 】 | 「んっ、アンタも気持ち良くなって、あふっ、んひぅ、私ばかりなんてっ、んっ、不公平よ」 |
| 左手でフル勃起状態のペニスをキュッと握り締めると、マリエルはシコシコと扱きながら、亀頭部分に舌を這わせてきた。 | |
| 【 マリエル 】 | 「んれるっ、んちゅ、ぴちゅっ、ぴちゅっ、あふんっ、れろ、れろれろっ」 |
| 亀頭中に満遍なく舌を這わせると、マリエルは尿道口に舌をレロレロと擦り付けてきた。 | |
| 【 アイン 】 | 「おうっ!? んくっ、あぁ、そこっ、あっ、メチャクチャ、気持ちいいよ!」 |
敏感な尿道口を激しく舐め擦られると腰が勝手にプルプルと震え、尿道口からかなり濃度が高い先走り汁が迸り、マリエルの口内へと注がれた。 |
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| 【 マリエル 】 | 「んふっ、とての濃くて粘っこい汁がどんどん漏れ出してる。はぁ、これ以上に濃くて粘っこいお汁、精液を毎晩、中出しされているのよね、私……」 |
| 目の前のペニスが自分の性器の中に挿入され、精子を注ぎ込んでいると考えるだけで、性感が刺激されうっとりとしながらペニスに魅入ってしまう。 | |
| 【 アイン 】 | 「ああ、今日で5日連続でマリエルとセックスしてる。約束どおりにフィーナじゃなくてマリエルだけとセックスしてるんだ」 |
| そう伝えると、目の前にある淫唇を両手でくぱぁと左右に開き、中の具に舌を這わせ始めた。 | |
| 【 マリエル 】 | 「んひぅ、んっ、んふっ、あひっ、んふっ、あぁ、そこはダメよ。んっ、クリトリスは敏感だからっ、はふっ、すぐにイッちゃいそう」 |
| 【 アイン 】 | 「何度でもイっていいよ。マ●コはトロトロに蕩けきった方が孕みやすいらしいから」 |
| プリ尻を両手でこねくり回しながら突起したクリトリスに唇を尖らせて吸い付いていく。 | |
| 【 マリエル 】 | 「んひぅ! あひぅ、あぁ、私だけなんてダメよ。アンタも気持ち良くなれないとっ、こんな格好した意味っ、あふっ、あぁ、ないじゃないっ」 |
| クリトリスから伝わる快感に何とか耐えながらマリエルは、右手でシコシコと陰茎を強く扱きつつ、亀頭部分を口内に含んでいった。 | |
| 【 マリエル 】 | 「はふっ、んぢゅるっ、んふんっ、んれろ、れろれろ、ちゅぷっ、んっ、んっ、んふっ、ぢゅぷっ、ぢゅるるっ」 |
| 【 アイン 】 | 「うあっ、くぅ、ダメだ! そんなに激しくフェラされたらっ、俺が先にイク! 射精しそうっ!」 |
| 【 マリエル 】 | 「んぶっ、ぢゅるっ、ひいわを(いいわよ)、んふっ、んれる、れるっ、んふっ、んっ、びゃへいしひも(射精しても)」 |
| 【 アイン 】 | 「そんなこと言われたらっ、んくっ、出したいけど、俺だけはっ、ハァ、ハァ、嫌だっ」 |
| 射精を促すマリエルにそう答えると、俺はプリ尻をしっかりと握り締め、淫唇をくぱぁっと拡げると、ムチュッとしゃぶりついていった。 | |
| 【 マリエル 】 | んぷぁっ! あひっ、んぁっ、ちょっと待っ、んふっ、ソコっ、凄く敏感になってるからっ、ダメよ、ダメ! そんなに吸い付かないで!」 |
膣口から溢れ出す本気汁を啜った後、突起したクリトリスに唇を尖らせ、思いきり吸い付いた。 頬を思いきり窄ませながら、クリトリスを吸い上げていく。 |
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| 【 マリエル 】 | 「あはっ、あひぅ、んふぁ、んひぅ、ヤダっ、そこっ、そんなに強く吸い付かれたらっ、ち●ぽっ、気持ち良くしてあげられないっ」 |
| 【 アイン 】 | 「わかってるけど、マリエルのマ●コから匂う雌の匂い、まるで媚薬みたいで我慢していられないんだ」 |
| ダークエルフの俺にとって、雌エルフの発情臭は媚薬そのもので、俺は興奮に鼻息を荒くしながらクンニに邪魔な紐を解いて、強引にパンツの脱がし淫唇を露出させた。 |