| 【 フィーナ 】 | 「はふっ、あぁんっ、入ってきています。んっ、アインさんの長くて太い、立派なおち●ちんがおま●こを押し広げながら奥の方に入ってっ」 |
| 【 フィーナ 】 | 「んふっ、あぁ、入りました。んくっ、アインさんのおち●ちんが根元までしっかりとおま●こに入ってっ、あぁ、奥っ、子宮口に触れています」 |
| 位置を合わせるのに少しだけ手間取ったものの膣口を探り当てると、勃起ペニスは飲み込まれるようにフィーナの膣内へ深く挿入された。 | |
| 【 アイン 】 | 「はぁ、フィーナのマ●コ、凄く気持ちいい。キツキツの膣口に浅い所から奥まで襞々がたくさんあって、チ●ポに吸い付いてきてる」 |
| マリエルよりも襞々の数が多く、膣の浅い部分から奥まで満遍なく密集した襞々がペニスに吸着、蠕動して至高の快感を与えてくれた。 | |
| 【 フィーナ 】 | 「あぁ、こんな格好、私が上になってするなんて、んっ、とてもはしたない感じがして、恥ずかしいです」 |
| ペニスを膣内に根元まで埋め込みながら、フィーナが羞恥心に頬を赤く染める。 | |
| 【 アイン 】 | 「夫婦なら普通にする格好らしいから、そんなに恥ずかしがることじゃないって」 |
| 【 アイン 】 | 「マ●コにチ●ポが入ってる様子や、大きなオッパイ、なにより感じてるフィーナの顔を見ることが出来きて俺的には嬉しい格好だ」 |
パンツの股布をずらし深々と膣内へ挿入した状態で、腰を動かすことなく、亀頭から根元まで、フィーナの膣の感触をじっくりと味わう。 腰を動かさなくてもフィーナの膣の具合は素晴らしく、絶え間なくペニスから伝わる快感に、俺は腰をプルプルと震わせ、濃厚な先走り汁を膣奥に漏らした。 |
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| 【 フィーナ 】 | 「あふっ、あぁ、おち●ちんがプルプルして、んっ、濃いお汁をおま●この深い場所、子宮口に注いでくれているのがわかってしまいます」 |
| 絶え間なく注ぎ込まれる濃厚チ●ポ汁にフィーナは、両手を俺の腹部に着けて、前傾姿勢を取り、甘い声を漏らす。 | |
| 【 アイン 】 | 「フィーナの大きなオッパイ、だらしなく垂れてて、うん、最高の眺めだよ」 |
| 前傾姿勢を取ったフィーナの左右の乳房は、八の字状態に広がり、重力に引かれ、だらしない感じで垂れていた。 | |
| 【 アイン 】 | 「フィーナの量感たっぷりのオッパイが垂れてるの凄くエロい感じがして、ふぅ、俺、我慢出来ないよ」 |
マリエルを遙かに上回る量感を持った乳房の様子に、ムラムラとした俺は、ゆったり気味に腰を律動させていった。 |
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| 【 フィーナ 】 | 「あふんっ、あっ、あっ、あんっ、んんっ、あぁ、長くて太いおち●ちんがおま●こを擦って、んひぅ、んんっ、奥ぅ、子宮口をノックしてくれてますっ」 |
| 膣の真ん中から子宮口をペニスで擦り始めると、フィーナは垂れ下がった量感たっぷりの乳房をたっぷんたっぷんと弾ませながらトロ顔で喘ぎ始めた。 | |
| 【 アイン 】 | 「あぁ、チ●ポいい。タプタプって揺れまくってるオッパイもマ●コの具合の良さもっ、んくっ、最高に気持ちいいよ、フィーナ」 |
| 肉体的に相性のいいマリエルとのセックスもとてもよかったが、フィーナのマ●コは素晴らしく、相性を超えて強い快感をペニスに与えてくれた。 | |
| 【 アイン 】 | 「んくっ、うぅっ」 |
ペニスから伝わる至高の快感に、腰の抽迭速度が無意識に速まってしまう。 ヤバイ、きもちよすぎて制御出来ない。エルフ同士ではない事を考慮すると、フィーナのマ●コの具合の良さは格別だ。 新鮮な雄の子種を求めて戦慄く多数の膣襞の感触は、この世のものとは思えない気持ち良さで、経験の浅い俺はあっという間に本気で腰を振っていった。 |
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| 【 フィーナ 】 | 「あんっ、あひぅ、アインさんのおち●ちんっ、激しく出し入れしてっ、んふっ、奥ぅ、子宮口をズンズンって、あぁ、いいっ、いいっ、気持ちいい!」 |
| 【 アイン 】 | 「ハァ、ハァ、フィーナのマ●コもトロトロに蕩けててっ、腰がっ、腰の動きを止められないんだっ」」 |
大きく垂れ下がった乳房をブルンブルンと弾ませる様子を見つめながら、腰をバタバタと暴れさせて、フィーナの膣穴にペニスを思いきり摩擦させていく。 久々になるフィーナとのセックスはすこぶる気持ちよく、俺は昂ぶる性衝動を我慢出来ず、射精を目指して腰を振りまくった。 |
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| 【 フィーナ 】 | 「あふんっ、あぁ、お、おち●ちんっ、あへぁ、中で膨らんできてる。んふっ、んっ、アインさん、射精したくなってるんですね?」 |
| 【 アイン 】 | 「ああ、したい! 久しぶりのフィーナとのセックス、凄く良くてっ、んくっ、なんか我慢出来そうにないよ」 |
| 【 フィーナ 】 | 「あぁ、嬉しいです。私のおま●こで気持ち良くなってくれてっ、はふっ、はふっ、いいです、久しぶりにおま●こに子種を注いでくださいっ」 |
| 【 アイン 】 | 「あぁ、フィーナっ、フィーナっ!!」 |
ニコリと微笑みながら膣内での射精を求めてくれるフィーナに、俺は射精することだけを考え、思いきり腰を振りたくる。 |
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| 【 フィーナ 】 | 「あぁ、どんどん大きくなってっ、力強く奥っ、子宮の入り口をノックしてくれてますっ、あへぁ、あふっ、あんっ、あんっ」 |
| 童顔に似合わない凶悪なペニスで子宮口をノックされまくり、フィーナが長くて綺麗な金髪を振り乱しながらよがり声を漏らす。 | |
| 【 アイン 】 | 「あぐっ、うぁ、ハァ、ハァ、ハァ、あぁ、イックっ、もう出るっ、おうっ、おおっ!?」 |
込み上げていた射精感が限界まで達した刹那、俺は腰を思いきり突きだし、亀頭部分を膣の最深部に埋め込むと、射精を開始した。 ぶびゅるっ! びゅるっ! びゅびゅっ! ずっびゅううううっ!! |
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| 【 フィーナ 】 | 「あはっ、あぁ、出てる。んふっ、あひぅ、おま●この奥っ、深い場所にドクンドクンって濃い精液がたくさん出てるのがわかります」 |
| 蕩けた表情を浮かべながら、フィーナが腰に体重をかけて股間を密着させて射精行為を膣奥で受け止めてくれる。 | |
| 【 アイン 】 | 「ああっ、ふぐっ、精子出まくってっ、あぁ、止まらない。濃いのがマ●コの奥に出まくってる!」 |
ビュウビュウともの凄い勢いで尿道口から粘度が高い精液が大量に迸り、ペニスに鈍痛が走る。 |
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| 【 フィーナ 】 | 「はい、はいっ、精液っ、とてもたくさん注いでくれているのがとてもよくわかります。あへぁ、あぁ、中出しされる感覚っ、とっても気持ちいいっ」 |
| 【 フィーナ 】 | 「あふんっ、子宮の中に精子が入って来てっ、お腹の奥っ、子宮が疼いてます。子種を貰えて悦んでっ、あへぁ、あぁ、イキそう、私もイク、イクっ」 |
| 【 フィーナ 】 | 「んひぅ、んっ、んっ、んっふぅうううう!!」 |
| ペニスを深く挿入された状態で、フィーナは自分から腰をズリズリと前後に小さく動かすと大きな嬌声をあげて絶頂へ達していった。 |