| 【 レイラ 】 | 「うふふ、アインのペニス。とっても熱くてガチガチになってるわ」 |
| 両膝を地面に着けて膝立ちになり乳房の谷間にペニスを包み込むと、両手で乳房を横側から握り締め、乳肉でペニスをやんわりと扱いてくれた。 | |
| 【 アイン 】 | 「はうっ、んくっ、レ、レイラっ、これっていったい……」 |
| 【 レイラ 】 | 「くす、これはね、パイズリって言うのよ。興味のある男性のペニスをオッパイの間に挟んで気持ち良くしてあげるの。口でするフェラチオと同じよ」 |
| 豊満な乳房をより強く握り締めると、左右の乳房を交互に上下させ柔らかな乳肉を陰茎に擦りつける。 | |
| 【 レイラ 】 | 「んふっ、んっ、どうかしら、あたしのオッパイの感触、気持ちいい?」 |
| 【 アイン 】 | 「ああ、これっ、んっ、オッパイでチ●ポ、擦られるの気持ちいい。ハァ、ハァ、んくっ、パイズリって言うの、すごくいいよっ」 |
オマ●コともフェラとも違う乳肉で陰茎をズリズリと扱かれる感触はとても気持ち良く、腰がプルプルと震え、ペニスが一気にフル勃起状態になった。 |
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| 【 レイラ 】 | 「あんっ、オッパイの中でペニスが凄い勢いで大きさを増して、あふっ、んっ、先っぽから汁が漏れて、とてもエッチな匂いをさせてるわ」 |
| 【 レイラ 】 | 「あたしのオッパイで気持ち良くなってくれてるのね。あぁ、嬉しい。とっても嬉しくて、もっともっとしてあげたくなっちゃう」 |
| フル勃起してしまった俺に悦びの声を漏らすと、レイラは上半身を俺の股間へと預け、左右の乳房を同時に上下させ、今まで以上に強く乳肉でペニスを扱いてくれた。 | |
| 【 アイン 】 | 「うぁ、ううっ、レイラのオッパイ、メチャクチャ柔らかくて、この感覚っ、凄い。チ●ポが摩擦の熱で溶けそうっ」 |
初めての乳房を使った奉仕……パイズリの感触は、張りがあるのに驚くほどに柔らかなレイラの乳房の具合の良さもあいまって、最高に気持ちいいものだった。 今まで味わったことのない快感にフル勃起したペニスがビクビクと脈打ち、尿道口からピュルピュルと先走りの汁が勢いよく迸る。 |
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| 【 レイラ 】 | 「あんっ、ペニスの先っぽからお汁がおしっこみたいに勢いよく漏れてる」 |
| 【 レイラ 】 | 「んっ、んっ、いいわよ、あたしのオッパイでっ、んふっ、あふっ、好きなだけ気持ち良くなって、んふっ、んっ、んっ、好きなタイミングで射精していいわ」 |
| 両手で豊満な乳房をしっかりと握り締め、上下に揺すりつつ、俺の下腹部にぷっくりと突起した乳首と乳輪を擦りつけてくる。 | |
| 【 アイン 】 | 「あぁ、オッパイ、凄く気持ちいい。それに堅く尖った乳首が腰に擦れて、んくっ、レイラのパイズリいい。気持ちよくてたまらないっ」 |
| 【 レイラ 】 | 「んふっ、んっ、若い子にそんなふうに言って貰えて、んふっ、んっ、とても嬉しくなってる。あぁ、もうダメ、雄の発情した匂い、我慢出来ないの」 |
レイラはまるで酔っているかのように頬を赤らめ恍惚とした表情を浮かべると、ペニスの尖端部分、亀頭に舌を這わし始めた。 |
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| 【 レイラ 】 | 「んれろっ、れろ、れろれろっ、あふっ、あぁ、精液みたいに粘っこい。んっ、色も白く濁ってきて、雄の匂いがとても強くなってる」 |
| 【 レイラ 】 | 「もっと頂戴。若い男の雄の匂いと味を満喫させて欲しいの」 |
| 【 レイラ 】 | 「んれろ、れろっ、れろっ、んふっ、んっ、オッパイで扱いてあげるから、んっ、もっとお汁をたくさん出して」 |
柔らかな乳肉で陰茎を扱くように、豊満な乳房でペニスをギュッと包み込むと上半身を上下させる。 |
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| 【 アイン 】 | 「ああ、敏感なところを舌で舐め擦らながらオッパイで扱かれたらっ、んくっ、うっ、あぁ、漏れる、チ●ポ汁っ、どんどん漏れるっ」 |
| 腰をくねらせながらペニスをビクビクと脈打たせると、尿道口からピュルピュルと今までよりも粘度が増したチ●ポ汁が迸った。 | |
| 【 レイラ 】 | 「れるっ、れろっ、あふんっ、あぁ、いいわ、アイン。立派なペニスをビクビクさせながらたくさん濃いお汁を漏らしてくれて、頭がクラクラしてきてる」 |
| 【 レイラ 】 | 「んちゅっ、んれろっ、れるっ、れるれるっ、んちゅぷっ、んふっ、んっ、れろ、れろっ」 |
| 量に尿道口から漏れ出る先走り汁を顔と上乳で受け止めると、恍惚とした表情で尿道口以外の場所にも、ムチュッと口づけ、レロレロと舌を這わせてきた。 | |
| 【 アイン 】 | 「あっ、うあっ、亀頭を舐められながら、ムチュムチュとキスされと、たまらなく気持ちいいよ」 |
| ニスから伝わる快感に、誰に見られてしまってもおかしくない場所だということも忘れ、俺はレイラのパイズリに身を任せた。 | |
| 【 レイラ 】 | 「ちゅむっ、はぁ、はぁ、あたしも雌の本能に火が付いてしまって、たまらない気持ちになってるわ」 |
| 【 レイラ 】 | 「もっと頂戴。あなたの逞しい雄のシンボルをもっとよく味わいたいの」 |
恍惚としながらそう言うと、レイラは口を大きく開くと、フル勃起しているペニスの亀頭部分を口内で含んでくれるのだった。 |