| 【 アイン 】 | 「ハァ、ハァ、マリエルの子宮口がグニュグニュって、もの凄く柔らかく解れてチ●ポの先っぽに吸い付いて、ディープキスしてきてる」 |
唇を離し、マリエルにそう告げると、俺は腰に体重をかけ、ペニスをより深く挿入。グリングリンとグラインドさせて子宮口に亀頭をめり込ませ始めた。 |
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| 【 マリエル 】 | 「ひゃうんっ、んふっ、あっ、ヤっ、ダメ、そんなにおま●この奥、グリグリされたらっ、あひっ、あっ、お腹の奥、苦しくなっちゃうっ」 |
| 【 アイン 】 | 「マリエルの子宮口、今までにないくらい柔らかく解れてるから、もしかしたらもっと奥にチ●ポを入れられるかもって思って」 |
| 【 マリエル 】 | 「もっと奥って、んぁ、あひぅ、あぁ、ヤダ、もしかして子宮の中っ、んふっ、ち●ぽを入れようとしてるの?」 |
| 【 アイン 】 | 「ああ、そういうこと。子宮の中にチ●ポを入れて直に精子を注ぎ込めば、んくっ、んっ、一発で妊娠するかもしれないだろ?」 |
| ベッドに着けた両手で身体を支え、腰に思いきり体重をかけ、右回り、左回り、交互に腰をグリングリンとグラインドさせ、子宮口を亀頭で穿り回していく。 | |
| 【 マリエル 】 | 「んひぁ、あっ、そんなっ、ダメよ、そこっ、子宮はち●ぽ、入れる場所じゃない。アインと私の赤ちゃんを育てる大切な場所なんだから」 |
| 【 マリエル 】 | 「そんなっ、んひぁ、あっ、無理矢理、ち●ぽ、いれようとしないでよ」 |
| 【 アイン 】 | 「大切な場所なのはわかってるけど、その前に俺の精子でマリエルの卵子を授精させないと何も始まらないだろ?」 |
| 【 アイン 】 | 「前に酒場で話してる連中がいたんだ。嫁さんの子宮に直接、チ●ポを入れて射精したら一発で妊娠させることが出来たってさ」 |
| 子宮口を懸命に亀頭で穿り回しながら、子宮内性交を求める理由を説明する。 | |
| 【 マリエル 】 | 「あひっ、あふっ、そんなっ、酒場で聞いた、んふっ、んっ、与太話っ、信じないでよ」 |
| 【 アイン 】 | 「本当のことかもしれないだろ? だからダメ元でしてみたいんだ。マリエルの子宮の中にチ●ポ入れて射精したい。ダメか?」 |
| 【 マリエル 】 | 「んっ、ヤダ、子宮の中でなんて怖い。んふっ、でも、アインがどうしてもしたいって言うのなら、あっ、あふっ、させてあげる」 |
| 【 マリエル 】 | 「でも、毎回するのは絶対にダメなんだから。私達の赤ちゃん、もう出来てるかもしれないでしょ?」 |
| 【 アイン 】 | 「ああ、わかったよ。与太話じゃなければ、マリエルを孕ませることが出来るんだから、毎回する必要はないだろ。でも今回だけ試させてくれ」 |
| 【 マリエル 】 | 「くすっ、必死な顔でお願いして、本当に変態よね、アンタは。でも、いいわ。アインの赤ちゃん、私、本気で欲しいからさせてあげる」 |
| 【 アイン 】 | 「マリエル、ありがとう。凄く嬉しいよ」 |
| 苦笑気味に微笑み浮かべるマリエルに礼を言うと、ムチムチした左右の太腿に腰を思いきり押し付け、腰をグリングリンとグラインドさせ、子宮口に亀頭を押し込んだ。 | |
| 【 マリエル 】 | 「あひぅ、んんっ、奥っ、ち●ぽの先が子宮口を強引に押し開こうとしてっ、あふっ、あぁ、私、子宮の中にチ●ポ入れられそうになってるっ」 |
| 【 アイン 】 | 「ふぅ、ふぅ、ああ、いいよ、マリエル。んくっ、少しずつだけど先っぽが子宮口を押し広げて、んっ、あと少しで中に入れそうだっ」 |
| 右に左に腰を執拗にグラインドさせ子宮口に亀頭をねじ込み、子宮内性交を狙う。 | |
| 【 マリエル 】 | 「あひぅ、あっ、お腹の奥っ、苦しい! ダメ、ダメ、やっぱり無理!! 子宮の中にち●ぽっ、入れるなんてっ、絶対に無理よ」 |
強引に子宮口をこじ開けようとするペニスに、苦しそうに瞳を閉ざし、顔を左右に振る。 |
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| 【 アイン 】 | 「もの凄く柔らかく解れてて、あと少しなんだ。だから我慢してっ、んくっ、くれっ」 |
絶対に入れる事が出来ると確信し、夢中になって腰を左右にグラインドさせ、亀頭を子宮口に強引に押し込んでいく。 亀頭を執拗にねじ込まれた子宮口が、徐々に口を開き、亀頭部分を受け入れていく。 |
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| 【 アイン 】 | 「ああっ、入りそう! ハァ、ハァ、マリエル、腰を浮かせて、右か左、どっちでもいいから腰をくねらせてくれっ」 |
| 【 マリエル 】 | 「んふっ、んっ、そんなこと言われてもっ、んっ、んっ、こ、こう? これでっ、いい?」 |
| 俺のお願い通りにマリエルがベッドから腰を浮かせ、右回りに腰をくねらせてくれた。 | |
| 【 アイン 】 | 「ああ、それでいいよ! うくっ、ああ、入る! マリエルの子宮の中にっ、あと少しでっ、チ●ポを入れられるっ!!」 |
| マリエルが手伝ってくれたことで、ムニムニという感じで抵抗していた子宮頸部から、ほんの一瞬だけフッと力が抜け、亀頭が子宮内へと埋まった。 | |
| 【 マリエル 】 | 「あひぅっ!?」 |
| 【 アイン 】 | 「ああ、やった! 入ったぞ、マリエル! チ●ポの先っぽがマ●コの奥の更に奥、子宮の中に入れてる!」 |
| 股間同士の密着感が今までよりも増し、亀頭部分を締め付けていた肉襞の感触が消失し、代わりにヌルヌルというかツルツルした感触が伝わってきた。 | |
| 【 アイン 】 | 「はぁ、これがマリエルの子宮の感触なんだ。襞々が全然なくて、つるつるしてる。ここで俺の子供を育ててくれるんだよな」 |
| 待望の子宮内性交に強烈な満足感と支配欲に満たされ、腰を揺すって亀頭で子宮内の感触を味わっていく。 | |
| 【 マリエル 】 | 「んくっ、んひぅ、あっ、ヤッ、ダメっ、そんなに激しく腰振らないでっ、んふっ、お腹の奥、苦しいから、もっとゆっくり動いてよ」 |
| 【 アイン 】 | 「あっ、すまない。本当に子宮にチ●ポを入れることが出来たから、嬉しくなってつい……ゆっくりと動くから辛かったらすぐに言ってくれ」 |
| 【 マリエル 】 | 「んっ、わかった。辛かったらすぐに教えるから、ゆっくりと動いて、私の子宮の中で気持ち良くなっていいよ」 |
| 【 アイン 】 | 「ああ、わかった」 |
マリエルの言葉に頷き返すと、俺は激しくなってしまわないように注意しながら腰を振り始めた。 |