【 レイラ 】 「おふぅっ、んふぉ、おぉ、奥にしっかりと届いて、あへぁ、あぁ、子宮が押し上げられてのがわかるっ、おひぅ、おっ、おぉっ」
  この間とは逆、背中とお尻を俺に向ける形で、股間を跨ぐとフル勃起したペニスを濡れそぼった淫唇へと導き、言葉通り、ペニスを根元まで膣内に飲み込んでくれた。
【 レイラ 】 「んふっ、どうかしら? この前とは違う格好でするオマ●コは? ペニス、気持ち良くなれてると嬉しいのだけど」
【 アイン 】 「んくっ、レイラのマ●コ、たまらなく気持ちいいよ。チ●ポが根元までマ●コが飲み込んでくれてる様子が丸見えで、この格好、凄く興奮する」
 

レイラは身に着けていた給仕仕事の服のスカートを腰上まで捲りあげ、パンツの股布を横にずらし、ペニスを膣内に根元まで深々と挿入。

褐色の大きなお尻を丸出しにし、性器同士が繋がり合っているところを俺に晒してくれた。

【 アイン 】 「繋がってるところが丸見えなのもエロいけど、オッパイと同じ、ボリューム満点の褐色の大きなお尻がエロくて最高だよ」
  レイラの尻は、フィーナよりボリュームは僅かに劣るも、踊り子らしく鍛えられていてパンパンに張っていて、その形がため息が漏れるほど綺麗だった。
【 レイラ 】 「んふぉ、おふっ、ペニスがビクビクして、あふっ、チ●ポ汁をたくさん漏らしてくれているのね。汁を漏らされる感覚、とってもいいの」
 

先走りの汁を膣奥に漏らすと、レイラは全身を戦慄かせ、俺に負けじと濃密な愛液を大量に溢れさせた。

【 レイラ 】 「おひぅ、んふぉ、あぁ、濡れちゃう。アインの猛々しいペニスでオマ●コを貫かれて、おふぁ、あぁ、愛液がたくさん溢れちゃってる」
  だらしなく舌を出しながら瞳を閉ざし蕩けた顔を浮かべながらレイラが身体を戦慄かせると、膣襞が活溌に蠢きながら陰茎に絡みつき、強烈な快感を与えてくれた。
【 アイン 】 「うぉ、粘り気のある愛液でトロトロになったマ●コがチ●ポ全体にねっとりと吸い付くように絡みついてきて」
【 アイン 】 「レイラのマ●コ、入れてるだけで凄く気持ちよくて、先走り汁じゃない本気汁、精液が出ちゃいそうだ」
 

フィーナとマリエルに比べると膣襞のプリプリ感は劣るが、膣口から奥まで小さな襞々が満遍なく敷き詰められていて、うねうねと蠢きながらペニスに絡みついてくる。

さらに膣穴がうねるようにペニスの根元から先端にかけて収縮して、巧みに射精を促してきた。

【 レイラ 】 「んふぉ、あぁ、ダークエルフのペニス、本当に凄いわ。あぁ、ダメよ、虜になっちゃう。アインとのセックス、病み付きになりそう」
  ペニスの感触を味わうように、マリエルのプリ尻を二回りほど大きくした感じの美巨尻を左右に振り、愉悦の言葉を漏らすと、レイラは腰を上下に弾ませ始めた。
【 レイラ 】 「おひぅっ、んふぉ、おおっ、すごっ、んひぅ、おっ、おっ、あぁ、感じちゃう! オマ●コ蕩けて、おひっ、子宮が疼き始めてるっ」
 

美巨尻をダイナミックに上下させ、膣襞をペニスに絡みつかせ摩擦させる。

膣内は俺の先走り汁と濃密な愛液が混ざり合った体液でグショ濡れになっていて、レイラが腰を振る度にヌチュヌチュと粘液が絡み合う音が結合部から響いてきた。

【 アイン 】 「うっくっ、レイラっ、んくっ、あぁ、俺もっ、我慢出来ないっ」
  ペニスから伝わる快感といやらしいレイラのボリュームがあるデカ尻の様子に、辛抱たまらなくなった俺は、自分から腰を振り、より強い快感を求めた。
【 レイラ 】 「おっふぅ、おおっ、ダメよ、アインっ、そんなに激しく腰を振って、オマ●コを突かれたらっ、あへぁ、あふっ、感じすぎてっ、あたし、イっちゃうわ」
【 アイン 】 「ふぅ、ふぅ、ダメって言われても、レイラのマ●コにチ●ポを擦りつけるの気持ち良くてっ、我慢出来ないってっ!」
  レイラの言葉をよそに、ベッドの上で腰をバタバタと勢いよく弾ませ、フル勃起したペニスを猛烈な勢いで膣穴に出し入れしていく。
【 レイラ 】 「おひぅっ、んふぉ、おぉ、アインのチ●ポっ、ダメよ、オマ●コが削られてっ、んふぉ、イクわっ、あたしっ、こんな簡単にっ、イク、イかされちゃう!」
【 レイラ 】 「おふんっ、おぉ、イクっ、んっ、んっ、んっふぉぉおおお!!」
  レイラの性感が限界に達したのか、美巨尻をプルプルさせながらトロ顔で絶頂に達していった。
【 アイン 】 「ああっ、イキマ●コっ、締め付け具合っ、凄い! んくっ。あうっ!?」
 

精液を搾りあげるように収縮を繰り返すイキマ●コの気持ち良さに、俺は腰振りを止めて、込み上げる射精感にグッと耐える。

我慢の甲斐あって射精することはなかったが、ヒクヒクと脈打つペニスの最先端、尿道口から濃い先走り汁が小便のように大量に漏れ出した。

【 レイラ 】 「おひぅ!? んふぁ、んふっ、あぁ、チ●ポ汁がオマ●コの奥にたくさん漏らされて、おぉ、ダメよ、オマ●コ、これ以上、蕩けさせないでっ」
【 レイラ 】 「あぁ、長さも太さも凄くて理想的な形のペニスでオマ●コされたらっ、あへぁ、ダメよ、本当にダメ、こんなの病み付きにならない方がどうかしてるっ!」
【 レイラ 】 「おふっ、おおっ、んひぅ、あぁ、ダメ! イったばかりなのにっ、また気持ち良くなってるっ」
【 レイラ 】 「おふっ、んふぉ、おひぅ、おっ、おっ、んふぉ、あぁ、ダメよ、腰が勝手に動いちゃって、おふんっ、おふんっ、止められないわ」
 

絶頂を迎えたばかりのレイラだったが性感は昂ぶったままなのか、雌の本能丸出しで美巨尻を上下に弾ませ、膣襞を陰茎に絡みつかせてきた。