| 【 レイラ 】 | 「おへぁ、んふぉ、おひぁ、あぁ、はぁ、はぁ、乳房の奥が疼いて、んっ、乳首が熱くなってる。ああ、なにこの感じっ、おっ、おおっ、んふぉ!?」 |
| 嬌声をあげながら上半身をヒクヒクと震わせたかと思うと、レイラの戦闘服の左右の乳房の頂点……乳首の周辺に染みが広がった。 | |
| 【 レイラ 】 | 「はぁ、はぁ、ああ、嘘、あたし、母乳漏らしちゃったの? んふっ、おふっ、ああ、また出ちゃうっ、おふぉ、おおっ!」 |
| 喉元を軽く仰け反らし上半身を小さく震わせると、乳首周辺の隅がじゅわりと広がり、甘ったるいミルクの香りが周囲に漂い始めた。 | |
| 【 アイン 】 | 「もの凄く甘い匂いがしてきてる。これって、もしかして母乳が出てるのか?」 |
| 【 レイラ 】 | 「え、ええ、そうみたい。最近、おっぱいが張ってる感じがしたいたけど、母乳が出る兆候だったのね」 |
| 【 アイン 】 | 「もしかして、母乳が出たのは今日が初めてだったりする?」 |
| 【 レイラ 】 | 「もちろん初めてよ。あたしの身体がアインの赤ちゃんを産むための準備を整えているんだって、そう思うだけで幸せな気持ちになれてるわ」 |
| 【 アイン 】 | 「俺は嬉しいよ。俺の子を本当に孕んでくれたのがハッキリして凄く嬉しい」 |
| 抽迭を止めたまま、レイラの胸元に視線を向けると、戦闘服の生地に大きな染みが出来ていて、乳首と乳輪がクッキリと浮かびあがっていた。 | |
| 【 アイン 】 | 「乳首がクッキリと浮かびあがって、ふぅ、甘いミルクの香りが周囲に漂ってきてるよ」 |
鼻孔をくすぐる母乳の甘い香りに強く興奮した俺は、戦闘服の胸元を強引にズリ下げ、生乳を露出させた。 |
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| 【 レイラ 】 | 「ああ、乳房が丸見えになってしまったわ。乳首から母乳がたくさん滴り落ちてる。はぁ、こんなにたくさん母乳を溢れさせてしまったのね、あたし……」 |
レイラの言葉に露出した左右の乳房をじっくりと見つめる。 豊かな量感を誇っているにも関わらず、垂れずに正面を向いている美乳の尖端、綺麗なピンク色をした乳首から、乳白色の甘い香りをした汁がポタポタと滴り落ちていた。 |
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| 【 レイラ 】 | 「あっ、そんなにオッパイばかり見つめられたら恥ずかしくて、はぁ、ダメ、母乳、どんどん溢れて来ちゃう」 |
| 恥じらいに頬を赤くするレイラだったが、絶頂の余韻がまだ残っているのか、上半身を身悶えさせながら、左右の乳首からぴゅっぴゅっと母乳が迸った。 | |
| 【 アイン 】 | 「凄い勢いで母乳が溢れ出してるよ、レイラ」 |
早々に出産に備え母乳を迸らせるレイラの様子に、俺は強い興奮を覚えると、右手をレイラの胸元へと伸ばし、右乳房を握り締めた。 |
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| 【 レイラ 】 | 「おふぁ、んふっ、ああ、ダメよ、アイン。そんなふうにっ、んふぉ、おふっ、オッパイを搾るように揉まれたら、おぉ、母乳、溢れちゃうっ」 |
| 右乳房を下乳側から強く握り締め、搾乳される乳牛を脳内で思い浮かべながら、ミルクタンクと化したレイラの美乳を搾り上げ、搾乳していく。 | |
| 【 レイラ 】 | 「おひんっ、んふぉ、おお、ダ、ダメ! 溢れちゃうっ、母乳が出ちゃうっ!」 |
握り締めた乳房を搾り上げると、レイラが嬌声を漏らしながら身体を微動させ、尖った乳首から母乳を勢いよく噴出させた。 |
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| 【 アイン 】 | 「凄いよ、レイラ。母乳が出まくって、部屋中が甘い匂いで溢れてる」 |
あまり強く搾り上げなくてもレイラの母乳の出はとてもよく、乳房を握り締める度に突起した乳首からプシャプシャと勢いよく母乳が迸った。 母乳のほのかに甘い香りは、マ●コから漂い雌の発情臭と混ざり合い、俺の食欲と性欲を同時に刺激してくる。 |
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| 【 アイン 】 | 「甘い匂いとエロい匂いがいい感じに混ざり合って、たまらないよ、レイラっ」 |
| 乳搾りをしている間も、うねるようにペニスを締め付け続けていた膣穴の快感に、俺は乳房から右手を離し搾乳を止めると、腰を振って性器同士を再びまぐわらせ始めた。 | |
| 【 レイラ 】 | 「んふぉ、おっ、おおっ、激しいの凄いっ、おふぉ、オマ●コ、いいっ、気持ちいい! おひんっ、おひぅ、おぉ、おふっ、おふぉっ」 |
再開された抽迭に戦闘服の戒めから解放された綺麗な形をしたたわわな乳房が、すぐ目の前でブルンブルンと勢いよく弾みまくる。 膣襞からは粘り気のある濃厚な愛液が大量に滲み出し、ペニスの出し入れに合わせて、ジュッポジュッポと卑猥な音を響かせ、お互いの股間をグショグショに濡らしていく。 |
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| 【 アイン 】 | 「ふぅ、ふぅ、レイラのマ●コ蕩けまくりでメチャクチャ気持ちいい! オッパイも母乳を飛び散らせながら弾みまくって、最高だよ、レイラとのセックス!」 |
| 【 レイラ 】 | 「おへぁ、んふぉ、おっ、おおっ、アインのペニスも凄くいいの! 先っぽっ、カリがオマ●コを引っ掻いてくれてっ、おへぁ、おふっ、おふっ」 |
| 【 レイラ 】 | 「いいのぉっ、もっとっ、んふぉ、おおっ、いっぱいっ、激しくオマ●コしてぇ! あたしの中で気持ち良くなって、アインのミルクをオマ●コに注いでっ!」 |
| 【 アイン 】 | 「ハァ、ハァ、ああ、出すよ! レイラが母乳を出してくれたようにっ、今度は俺がっ、チ●ポから母乳より濃いミルクをマ●コの中に注ぎ込むからっ!」 |
| 【 アイン 】 | 「孕んでいる子宮は無理だけどっ、んくっ、マ●コの中っ、下の口でたっぷりと飲んで欲しいんだ!!」 |
そうレイラに告げながら、射精を強く意識して腰を激しく振って性器同士を交わらせていく。 |
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| 【 レイラ 】 | 「ええ! ええっ! しっかりとオマ●コで受け止める! だからたくさん注いで! アインのミルク、オマ●コに飲ませて!!」 |
| 俺の猛烈な抽迭にレイラが豊満な乳房をブルンブルンと弾ませながら、膣内での射精を求めてくる。 | |
| 【 アイン 】 | 「んくっ、あぁ、出すよ! 今度は俺がミルクをっ、たっぷりとマ●コの中に注ぐからっ!」 |
| レイラのムッチリした太股に両腕でしがみつくと、一心不乱に腰を振りたくり、ペニスを種付け済みのマ●コに擦りつけ、射精感を高めていく。 | |
| 【 レイラ 】 | 「おひぅ、んふぉ、おぉ、すごっ、ペニスが膨らんでオマ●コを激しく擦ってる! おっ、おっ、おぉ、ダメ、出る、母乳ぅううっ!」 |
| 込み上げ始めた射精感にペニスがぷくっと膨らみを増すと、レイラはアヘアヘとだらしなく舌を出しながら喘ぎ、左右の乳首から母乳を迸らせた。 |