【 エルザ 】 「あはっ、んんっ、あぁ、入って来てる。アインの逞しいペニスがオマ●コの中にっ、はぁ、いいぞ、もっと深く来てくれ」

エルザをベッドの上で横向きで寝かせると、俺はエルザのメイド服のスカートを捲りあげ、パンツを無理矢理脱がせ、勃起したペニスを淫唇の中へ挿入していった。

【 アイン 】 「はぁ、エルザのマ●コ、もう愛液でヌルヌルに濡れまくってる。襞々がチ●ポにしゃぶりつくように絡みいてきて、凄く気持ちいいよ」
 

快感に腰をプルプルさせながら左手でエルザの尻肉を、右手でエルザの太股を掴み、ぬぷぷぷっと愛液で濡れた膣内にペニスを根元まで挿入していく。

キスした後、軽く尻を揉む程度だったが、エルザの膣内は愛液で潤っていて、吸い込むようにペニスを根元まで飲み込んでくれた。

【 エルザ 】 「おふぁ、ああ、アインのペニスがオマ●コをかき分けながら入ってきて、奥に届いてる。子宮口を先っぽがグリグリしているのがよくわかる」
【 アイン 】 「俺もっ、ハッキリとわかるよ。チ●ポが根元までエルザのマ●コの中に入って、んくっ、亀頭が子宮口を擦りあげてるのがっ」

しっかりと張りを保ったムチ尻に股間を限界まで密着させ、亀頭で膣の最深部……子宮口をグリグリとこねくり回していく。

子宮に俺の子を孕んでいる為か、前に入れた時と違い、子宮口を堅く口を閉ざし、コリコリと堅くしこった感触が亀頭から伝わってきた。

【 エルザ 】 「あふんっ、あんっ、あぁ、それ、奥をグリグリされるの気持ちいい。3回目でなれたせいか、私、オマ●コされてっ、んふっ、凄く感じてしまってるんだ」

エルザの身体はまだ母親よりも雌として本能が上回っているのか、堅く口を閉ざした子宮口をグリグリしてやるだけで、アヒアヒと喘ぎを漏らし腰を淫らなにくねらせた。

もちろん、膣穴も妊娠する前となんら変わることなく、キュンキュンと締め付け、ペニスに至高の快感を与え続けてくれる。

【 アイン 】 「ふぅ、コリコリした子宮口を刺激する度にマ●コがキツク締まって、チ●ポから精液を搾り上げてくれる。孕んでいるなんて信じられないよ」

エルザのムチムチした太腿を右手で掴むと、俺は腰をゆっくりと振り始め、子を孕んでくれたエルザと膣内にペニスを擦り付け、久しぶりのまぐわいを開始した。

【 エルザ 】 「あひぅ、あっ、あっ、いいぞ、アインのペニスっ、中を擦りあげてくれてっ、んふっ、んっ、んっ、ああ、いいっ、オマ●コ、たまらなくいい!」
【 アイン 】 「ハァ、ハァ、んくっ、俺もっ、くっ、エルザのマ●コ気持ちいいよ! プリプリした襞々が絡みついてきて、俺の子を孕んでるなんて思えないって」

エルザのボリューム満点の尻肉に股間をパンパンと叩きつけ、膣穴をダークエルフの長大かつ野太いペニスで力強く擦りあげていく。

【 エルザ 】 「孕んでるぞっ、お前の子は私の腹の中に確かにいるんだ。けど、ダメだ。アインのペニス、気持ち良すぎて、たまらないっ」
【 エルザ 】 「あふっ、あんっ、もっと、もっとしてくれ! アインの逞しいペニスでっ、私と激しくまぐわって、オマ●コして欲しいんだっ」

パンパンと腰をリズミカルに尻肉に叩きつけると、エルザがヒンヒンと雌の声でよがり狂う。

そんなエルザの胸元を見ると、俺が望んで身に着けて貰ったメイド服の胸元の中でたわわな乳房がタプタプと弾んでいた。

【 アイン 】 「ああ、するよ! 孕んでるとは思えないエルザの締まり具合抜群のマ●コの中っ、チ●ポ思いきり出し入れする!」
  今にメイド服の中から零れ落ちてしまいそうな乳房を見ながら、より激しく腰を振って濃密な愛液が溢れ、トロトロに蕩けまくった膣襞とペニスを摩擦させていく。
【 エルザ 】 「んひぅ、んふっ、んふぁ、あっ、あっ、いいぞ、アイン! オマ●コっ、いい! お前の子を孕んでるのにっ、あふっ、あんっ、凄く気持ちいいんだっ」

激しさを増した抽迭にエルザが、瞳を閉ざし、大きな嬌声を漏らす。

エルザの性感の昂ぶりに同期するように、膣穴の締まり具合が増し、蕩けきった膣襞が陰茎に吸着すると共に、ニュルニュルとペニスに絡みついてきた。

【 エルザ 】 「んひぅ、んっ、んぁ、あんっ、あぁ、ダメ、こんなの気持ち良すぎてっ、んふっ、んっ、もうダメ、私っ、我慢出来ないっ、んふぁ、んっ、んっ」

堅く尖った乳首をキュッと摘まみ上げ、クリトリスを指先で強く押し込みながら激しく擦りあげていく。

【 アイン 】 「ヤバいよ、エルザのマ●コ! トロトロに蕩けてて襞々がねっとりとチ●ポに絡みついてっ、ハァ、ハァ、気持ち良くて、気が遠くなってるっ」
  パンパンパンっと尻肉に股間を無我夢中で打ちつけ、エルザのマ●コから得られる至高の快感を貪っていく。
【 エルザ 】 「あひっ、あひ、ああ、駄目だっ、アインのペニスでオマ●コされると身体から力が抜けて、頭の中が真っ白になって何も考えられない! 逆らえない!」

少しでも強い快感を求め、張りのあるデカ尻に股間を思いきり打ちつけていると、メイド服の胸元が自然とずり下がり、左右の乳房が露出した。

【 アイン 】 「あっ」
 

ぷるんっと弾みながらメイド服の胸元から飛び出した量感たっぷりの豊乳に思わず、腰の律動を止めて見入ってしまう。

横になっているせいで左乳房がベッドの間で歪な形になっていたが、右乳房は張りをしっかりと保っていて、乳首が真っ直ぐ正面を向いていた。

【 エルザ 】 「んふっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、アイン、急にどうしたんだ?」

乳房に見とれて腰の動きを止めてしまった俺を、エルザが不安そうな顔で見つめてくる。

【 エルザ 】 「もしかして、私のオマ●コ、あまり気持ち良くないのか?」
【 アイン 】 「そんなことないって。エルザのマ●コは凄く気持ちいいよ。けど、服がずれてオッパイが丸見えになったら、つい見とれちゃったんだ」

不安げに尋ねてくるエルザに対して、慌ててそう答えると、ペニスを膣内に根元まで挿入したまま、右腕を胸元へと伸ばし、右乳房をこね回すように揉みしだき始めた。

【 エルザ 】 「あふぁ、あんっ、待ってくれ、アイン。ペニスを深く入れたまま、乳房を強く揉みしだからたらっ、あへぁ、あんっ、もどかしくて、どうにかなってしまう」

子宮口を亀頭でグリグリしながら、美巨乳をこね回しながら指先で乳輪と乳首を引っ掻くように刺激すると、エルザは嬌声をあげながら身体を身悶えさせた。

【 アイン 】 「あぁ、気持ちいい。エルザのオッパイ揉みながら乳首を弄くると、マ●コがキツク締め付けてきて、ううっ、快感で背筋がぞくぞくしまくってる」
背筋がぞくぞくするのと同時に腰がブルブルと震え、膣内に根元まで挿入されたペニスの尖端からピュルピュルと新鮮な先走り汁が大量に漏れてしまう。