【 美沙 】 「れろっ、れろれろっ、んちゅぷっ、はぁ、おち●ちんがどんどん大きくなって、お汁がトロトロ溢れて来てる」
 

 亀頭全体に舌を這わせた後、濃厚な先走り汁を漏らし始めた尿道口をうっとりしながら見つめ、レロレロと
 尿道口を舐め擦り始めた。

【 美沙 】 「んちゅっ、ちゅっ、んれろっ、れろれろっ、はぁ、お汁、すごく粘り気があって、れるっ、れろれろっ、
 じゅるっ、んふっ、んれろれろっ」
【 雄馬 】 「うひっ、んくっ、ちょっ、待ってっ、そこはっ、うぁ、凄すぎてっ、あくっ、み、美沙姉っ、こんなの
 ダメだって!」
【 美沙 】 「ちゅぷっ、わかってる。けど、ゆーくんが一緒にお風呂に入ってくれなかったからいけないの。
 あんなふうに逃げられて、わたし、ショックだったんだから」
 

 昨夜のお風呂の一件に、不満げな顔で口を尖らせる美沙姉。

【 雄馬 】 「昨日のアレは、ああするしかなかったっていうか、何も言わずに逃げ出したのは悪いと思うけど、
 また流れされるままに美沙姉とセックス出来ないよ、俺」
【 美沙 】 「お母さんとしていたのに、わたしとしてくれないなんて、そんなのダメ。お母さんより、わたしの方が
 ゆーくんのこと好きなんだから」
 

 ハッキリとそう告げると、美沙姉が再び亀頭に舌を這わせてきた。

【 美沙 】 「んれるっ、れろっ、んちゅっ、ちゅぷっ、んふっ、んれろ、れろれろっ、あぁ、好き、大好きっ、ぢゅるっ、
 んれろっ、れろっ、れろっ」
 

 左手でビンビンに勃起した陰茎をギュッと握り締めながら上下にシコシコしながら、亀頭中に満遍なく舌を
 這わせてくる。

【 雄馬 】 「はうっ、うくっ、あぁ、美沙姉っ、ダメだって! チ●ポっ、気持ち良くてっ、あくっ、んんっ!?」
 

 ペニスから伝わってくる快感にたまらず腰がプルプルと震え、尿道口からピュッピュッと先走るの汁が
 小便のように漏れてしまう。

【 美沙 】 「あぁんっ、あぁ、おち●ちんの先からお汁がたくさん出てきてる。はぁ、ゆーくんのお汁の匂い、嗅いでるだけ
 でアソコは疼いちゃうの」
 

 先走りの汁を右頬に受けた美沙姉がうっとりとした顔で俺とペニスを交互に見つめ、下半身をモジモジと
 させる。

【 雄馬 】 「ハァ、ハァ、ダメだって、これ以上はマズイよ、美沙姉……」
【 美沙 】 「だめでも何でもいい。ゆーくんがお母さんとしていたこと、全部してあげたい。ううん、したいの」
 

 左手で陰茎をシコシコと扱くと、美沙姉は尿道口にチュッチュッと口づけ、亀頭を口内に含んでいった。

【 美沙 】 「んちゅっ、ちゅぷっ、あむっ、んふっ、んれろ、れるっ、じゅるるっ、んふっ、んっ、ぢゅるっ、んれろ、
 んれろっ、じゅるるるっ」
 

 左手で陰茎をシコシコしながら亀頭を口内に含み、美沙姉が亀頭をしゃぶりあげる。

【 雄馬 】 「あひっ、うぁ、み、美沙姉っ、あぁ、それっ、ヤバイってっ、くっ、あぁ、チ●ポっ、メチャクチャ気持ちいい
 っ!」
 

 熱い口内に亀頭が包まれ、舌が這うように亀頭に絡みつく、美沙姉の情熱的なフェラ奉仕に情けない声で喘いで
 しまう。
 フェラチオ自体は美玲さんに何度かして貰っていて初めての経験ではなかったが、清純な美沙姉がフェラして
 くれているという事実に異常に興奮した。

【 美沙 】 「んぢゅぷっ、じゅるっ、んふっ、れろ、れるれるっ、んふんっ、んっ、んふっ、んふっ、んぢゅぷっ、
 ぢゅぷっ、ぢゅぷっ」
 

 感じまくりの俺の様子に、美沙姉は嬉しそうな顔を浮かべると、頭を前後に動かして唇で茎を扱きつつ、
 亀頭中に舌を絡みつかせ、より大胆にチ●ポをしゃぶり始めた。