【 美羽 】 「はぁ、間近で見るとホントに凄いね、雄ちゃんのチ●ポ。ガチガチに堅くなって、ビクビクしまくってるよ」
 

 俺の顔を跨ぐようにして身体を重ね、所謂シックスナインの態勢を取ると、美羽はペニスを左手で握り締め、
 シコシコと扱き始めた。

【 雄馬 】 「あくっ、うっ、美羽っ、こんな格好っ、今朝の続きと違うって」
【 美羽 】 「えへへ、まったく同じじゃ、つまらないかなぁ~って思って。これならあたしだけじゃなくて、雄ちゃんの
 同時に気持ち良くなれるでしょ」
 

 陰茎をシコシコしながら、ムッチムチのデカ尻をグイグイと俺の顔に押し付けてくる。

【 雄馬 】 「それはそうかもしれないけど、こんな格好でしたことないから上手く出来るか自信ないぞ、俺」
【 美羽 】 「そうなんだ。お母さんとはしなかったの?」
【 雄馬 】 「うん、なかった」
 

 美玲さんには、フェラやパイズリなら数え切れないほどして貰ったけど、基本的に奉仕してくれるのが前提で、
 俺から奉仕するようなエッチはほとんどなかった。

【 美羽 】 「それはラッキーなのかな。お姉ちゃんともないんだよね?」
【 雄馬 】 「ないよ。教室で誘惑して、いきなりこんなことするのは美羽だけだって」
【 美羽 】 「うふふ、あたし、雄ちゃん限定ですっごくエッチな女の子だから。初めてのシックスナイン頂いちゃおっと」
 

 陰茎を扱く手の動きを速め、亀頭にスリスリと頬ずりをしてくる。

【 美羽 】 「はぁ、雄ちゃんのチ●ポの匂い、すっごくエロエロで嗅いでるだけで、アソコがどんどん濡れてきちゃうよぉ」
【 美羽 】 「ねえ、あたしのアソコの匂いはどう? エッチな匂いしてるかな?」
 

 匂いを嗅いで欲しいとばかりに腰をくねらせ、デカ尻をフリフリと左右に振ってくる。

【 雄馬 】 「さっき言っただろ。エロい匂いしまくってるって。特にマ●コの匂いは強烈でヤバ過ぎだよ」
 

 腰上までスカートをしっかりと捲りあげ、湿ったパンツの股布に鼻先を埋め、スンスンと鼻を鳴らしてマ●コに
 匂いを嗅ぎまくる。

【 美羽 】 「きゅふっ! あっ、あふぁ、んっ、鼻先をそんなにっ、あっ、アソコに突っ込まれたらっ、んふっ、あっ、
 あっ、すっごく感じちゃうよぉ」
【 雄馬 】 「はぁ、美羽のマ●コの匂い、むわっとしてエロ過ぎだって。こうやって嗅いでるだけで頭がクラクラして、
 んくっ、チ●ポと金玉が疼きまくってる」
 

 ムッチムチの尻肉を両手でグッと鷲掴みにして固定し、クンクンと容赦なく美羽のエロいマ●コの匂いを
 嗅ぎまくる。

【 美羽 】 「あふっ、んっ、あたしもっ、雄ちゃんをチ●ポの匂い嗅ぎながら、気持ち良くしてあげるからっ、あふっ、
 んっ、待ってて」
 

 マ●コに匂いを嗅ぎながら鼻先で淫唇に触れる俺に対して、美羽がシュッシュッと陰茎をテンポ良く扱き、
 尿道口に鼻先をスリスリと擦りつけてくる。

【 美羽 】 「はぁ、チ●ポの匂い、凄くエッチな感じ。それにヌルヌルしたお汁が溢れ出してきて、あたしも匂いだけでっ、
 感じてアソコが疼いちゃうよぉ」
【 雄馬 】 「はうっ、ちょっ、待った。あくっ、そこっ、先っぽっ、マズイよ、美羽っ」
 

 敏感な尿道口を鼻先でスリスリと擦られ、腰が跳ねまくると共に、ペニスがビクビクと脈打ち、尿道口から
 先走りの汁がじゅわりと漏れる。

【 美羽 】 「あんっ、チ●ポの先っぽからお汁が溢れてる。これって精液じゃないんだよね?」
【 雄馬 】 「ハァ、ハァ、違うよ。女性と同じで気持ちいいと出るんだ。美羽にチ●ポ扱きながら、先っぽをスリスリされる
 の気持ちよくて、汁が漏れまくってるんだ」
 

 ペニスから伝わる快感に腰をブルブルと震わせながら、美羽に負けじと愛液で湿ったパンツの股布に思いきり
 鼻先を埋め込み、顔を上下左右の動かしまくる。

【 美羽 】 「あふっ、んふぁ、あっ、あふぁ、んっ、あぁ、それっ、んっ、気持ちいいっ、んふっ、んんっ、あたし、
 すっごく感じちゃってるっ」
 

 パンツ越しながら淫唇を鼻先でグリグリと刺激され、美羽が嬌声をあげながらデカ尻を左右の揺すって悦ぶ。

【 美羽 】 「んふっ、あふんっ、あたしももっとっ、んふっ、あふっ、あ、あっ、チ●ポ気持ち良くしてあげるからっ」
 

 シコシコと扱いていた左手の動きを止め、陰茎をしっかりと握り締めたかと思うと、温かく柔らかな、でも、
 ぬめっとした感触が亀頭から伝わって来た。
 うわっ、この感触って、もしかして、美羽がフェラしてくれてる!?

【 美羽 】 「んれろっ、れろっ、んっ、どう雄ちゃん? チ●ポ、舐めるの気持ちいい? んれろっ、れろれろっ」
【 美羽 】 「雄ちゃんの大きなチ●ポ、ぺろぺろしてあげてるんだけど、気持ちいいかどうか教えて」
【 雄馬 】 「そんなの、わざわざ聞かなくても俺の反応でわかるだろ。いいよ、チ●ポ舐められるのっ、凄く気持ちいいっ」
 

 もっと舐めて欲しいとばかりに、腰をバタバタと上下に揺すってフェラの続きをせがむ。

【 美羽 】 「あんっ、そんなに暴れないでもすぐペロペロしてあげるってば」
【 美羽 】 「れろ、れろっ、ぴちゅっ、んふっ、れろっ、れるれるっ、んっ、ぴちゃっ、ちゅぷっ、れるっ、れろれろっ」
 

 亀頭、それも尿道口に沿う形で、レロレロと舌を這わせてくる。

【 雄馬 】 「あうっ、そこっ、いいよ、美羽っ、チ●ポ舐められるの最高に気持ちいいっ」
 

 敏感になった尿道口を舌で舐め擦られると、その強烈な快感に腰をブルブルと震え、尿道口から濃い目の先走り
 汁がピュッピュッと射精のように迸る。

【 美羽 】 「あんっ、あぁ、雄ちゃんのチ●ポ汁がビュッビュって溢れて、これ、射精じゃないんだよね?」
【 雄馬 】 「ああ、違うよ。こんなの射精なんかじゃないって。俺の射精が凄いのは知ってるだろ?」
 

 ムッチムチの尻肉を両手で揉みしだきながら、フル勃起ペニスをビクビクと脈打たせる。

【 美羽 】 「うん、知ってるよ。でも、今出たチ●ポ汁も凄いよ。濃いっていうかネバネバ度が増してきて、エッチな匂いも
 強くなってるもん」
【 美羽 】 「あぁ、雄ちゃんのチ●ポ汁、あたし、もっと欲しいかも」
 

 濃厚でエロい匂いをプンプンさせる先走りの汁に、悦びの声を漏らすと、美羽は亀頭を口に含んできた。