【 美玲 】 「あぁ、私のおま●こ、立派なおち●ぽでもう一度慰めて。雄馬君」
 

 三人のうち真ん中に立った美玲さんが、ド迫力の巨乳をガラスにムニュッと押し付け、乳房に負けないほど
 大きく熟れたお尻を後ろに突き出し気味にする。

【 美沙 】 「わたしと交尾して、ゆーくん。後ろからおち●ちんを入れて、いっぱい突いてほしいの」
 

 美玲さんの右側で、美沙姉が恥じらいに全身を紅潮させながら、窓ガラスに自慢の美乳を押し付け、大きな美尻
 を物欲しそうに突き出している。

【 美羽 】 「早くチ●ポを入れて、雄ちゃん。マ●コの奥がすっごく切なくて、我慢できないよぉ」
 

 美玲さんの左側に立った美羽は、ロケット型の美乳を窓に押し付けながら、俺を誘うようにムチムチとした桃尻
 を左右に揺すっていた。

【 雄馬 】 「はぁ、三人とも、エロ過ぎるよ」
 

 すっかり発情し、雌となった三人のすぐ後ろに立ち、ペニスをギンギンにしたまま、三人の美尻を食い入るよう
 に見つめる。
 大きさは美玲さんが一番。お尻の張り具合と形の綺麗さでは美羽に軍配があがる感じで、美沙姉はちょうど
 その中間……とてもバランスのとれた美尻だ。
 それぞれに形は違うものの魅力的な三人の美尻と、女性器が並んだ光景は絶景かつ、とんでもなく淫靡で、
 雄の生殖本能をビリビリと刺激してきた。

【 雄馬 】 「っ……」
 

 誰のお尻を真っ先に愛撫するか、一瞬だけ判断に迷ってしまうものの、直感に従って一番大きなお尻……。
 美玲さんのお尻にターゲットを定め、背後にしゃがみ込んで両手で握り締めていく。

【 美玲 】 「あふんっ、あぁ、私にしてくれるのね、雄馬君」
 

 熟れた尻肉をギュムッと両手で鷲掴みにすると、美玲さんは悦びの声をあげて下半身を震わせた。

【 雄馬 】 「交尾するのは最後だけど、まずは美玲さんのお尻から、したい気持ちなんです」
 

 手の平から伝わる圧倒的な量感と柔らかさに、強い興奮を覚え、グイグイと力強く揉みしだきながら、太股から
 お尻にかけてムチュムチュとキスをしていく。

【 美玲 】 「あんっ、んふぁ、嬉しいわ。美沙や美羽みたいに張りは無いけど、大きさなら自信あるから、んっ、あふっ、
 このお尻を雄馬君の好きにしていいのよ」
【 雄馬 】 「あぁ、美玲さんっ」
 

 美玲さんの言葉にますます興奮してしまい、乱暴とも言えるほどの強さでお尻を揉みまくる。

【 美玲 】 「おふぁ、あっ、んふん、いいわ、お尻を強く揉まれるの気持ちいい、あっ、あふぁ、おま●こがとっても熱く
 なってきてるの」
【 美玲 】 「んっ、んふっ、あぁ、だめ、また漏れてきそうにっ、んっ、あふぁ、精液が漏れちゃうっ、んっ、んふっ、
 んんっ」
 

 お尻を揉まれて昂ぶったのか、下半身をぷるぷると震わせたかと思うと、ブビブビッと盛大な音を響かせて
 割れ目から愛液とともに大量の精液を漏らした。

【 美玲 】 「あぁ、嫌だわ、またこんなに漏らしてしまってる。出来るだけ中に溜めておきたいのに、もったいないわ」
【 雄馬 】 「心配しないで。後でまた美玲さんと交尾して、たくさん中出ししてあげますから」
 

 残念そうにつぶやく美玲さんの尻肉を、左手で優しく揉みしだきつつ、右手の中指に精液を絡ませ、膣内に
 戻すような感じで割れ目に突き入れていく。

【 美玲 】 「あふっ、ええ、お願いね。私、待ってるから、また交尾をして。雄馬君のおち●ぽミルクをおま●こに
 注いでほしいの」
 

 嬉しそうに膣口を締め付けてきた美玲さんに頷きを返すと、ペニスの出し入れをイメージしながら、ズボズボと
 指を割れ目にピストンさせる。

【 美玲 】 「んふぁ、あっ、あひぅ、おま●この中に指が擦れてっ、あっ、んふぁ、いいわ、雄馬君っ、あひん、おま●こ
 気持ちいいっ」
 

 嬌声をあげながら、ムチムチしまくりの下半身を震わせる美玲さん。
 割れ目からは大量の精液とともに、粘り気の強い本気汁がとめどなく溢れ、太股の内側を伝い落ち、濃密すぎる
 雌の淫臭を立ちこめさせる。

【 雄馬 】 「美玲さんのマ●コの匂い、頭の芯が痺れる感じでっ、ハァ、たまんないっ」
 

 強烈な淫臭に性感を強く刺激されると、割れ目から指を引き抜き、唇でぶちゅっと吸い付き、自分自身の
 精液ごと愛液を啜り始めた。

【 美玲 】 「んひぅ、あっ、あひぁ、精液が漏れてるのに、んふぁ、おふっ、クンニをしてくれるのね」
【 雄馬 】 「じゅるっ、んぷぁ、自分が出したものだから構わない、それより美玲さんの汁をもっと吸わせてくださいっ」
 

 本能の赴くままに愛液と精液でぐしょ濡れになった淫唇をしゃぶり上げ、膨らみきったクリトリスにも舌を
 這わせ、刺激していく。

【 美玲 】 「おふぉ、おっ、んふぉ、雄馬君がおま●こを強く吸ってくれてるっ、おぉ、クンニっ、気持ちいいっ、おふぁ、
 あへっ、クリトリスっ、すごくいい!」
【 美玲 】 「おふぁ、あへっ、あっ、もういくっ、いっ、いぐっ! んふぉ、んっふぅううううううっ!」
 

 ジュルジュルと膣口を啜り上げられ、クリトリスを刺激された美玲さんが、全身を戦慄かせながら絶頂へと
 達していく。

【 美玲 】 「んふぁ、あへっ、あひぅ、あっ、あっ、あひぅ、んふぁっ」
 

 絶頂と同時に、プシャッと割れ目から潮をまき散らすとともに、射乳しているらしく、周囲に甘い匂いを
 漂わせた。

【 雄馬 】 「っっ、美玲さんっ、うっ、くぅっ」
 

 熱い飛沫を顔面に浴びながら、熟れきった尻肉を両手で強く握り締め、淫唇に鼻先を埋め込んで絶頂中の膣の
 匂いを嗅ぎまくる。

【 美玲 】 「あふぁ、あっ、んひぅ、はぁ、あぁ、イっちゃったわ、んふぁ、あふっ、雄馬君にクンニされて、はぁ、簡単に
 イってしまったの」
【 雄馬 】 「はぁ、はぁ、美玲さんをイかせてあげられて、すごく嬉しいです」
 

 絶頂マ●コの匂いを堪能し、性感を高めた所で、膝を伸ばして中腰になり、美玲さんの背中からうなじにかけて
 舌を這わせ、キスをしまくっていく。

【 美玲 】 「あふぁ、あふ、んっ、あぁ、雄馬君っ、あっ、あふぁ、いいわ、とっても、んっ、んふっ、あぁ、気持ちいい」
【 雄馬 】 「ちゅぶっ、はぁ、次は美沙姉にさせて」
 

 美玲さんをたっぷりと喘がせ、背中を唾液とキスマークだらけにした所で、右隣にいる美沙姉に声をかける。

【 美沙 】 「うんっ、わたしにもして、ゆーくん。お母さんみたいに気持ちいいこといっぱいしてほしいの」
 

 お尻をフリフリと左右に揺する美沙姉に頷きを返し、最後に3回だけ、名残惜しむように美玲さんの背中へと
 強めに吸い付く。

【 美玲 】 「あふっ、あぁ、雄馬君……うふふ、最後まで丁寧にしてくれて、嬉しいわ」
 

 悦びの声を漏らす美玲さんの背中から、そっと身体を離すと、今度は美沙姉の背後へと移動。
 美玲さんにした時と同様に、美沙姉のお尻の後ろにしゃがみ込むと、大きく張りのある美尻を両手で握り締め、
 グイグイと強めに揉み始めた。

【 美沙 】 「んふっ、あぁ、ゆーくんがお尻を強く揉んでくれてる。んふぁ、んっ、あふん、お尻がとっても熱くなって、
 気持ちいい」
 

 尻肉を丹念に揉みしだかれた美沙姉が、甘い声を漏らし、ほんのりと桜色に紅潮している美尻をぷるぷると
 震わせる。

【 雄馬 】 「はぁ、美沙姉のお尻、弾力たっぷりで綺麗な形してて、最高すぎるよ」
 

 美玲さんの熟れたお尻の感じも、抜群にエロかったものの、若々しい美沙姉のお尻も魅力に溢れまくりで、
 興奮がいっそう高まる。
 柔らかさと弾力を兼ね備えた瑞々しい尻肉を両手でこね回しながら、ムッチリとした太股からお尻にかけ、
 むちゅむちゅと吸い付き、キスマークを付けていく。

【 美沙 】 「あんっ、あふぁ、ゆーくんに褒めてもらえて嬉しいっ、あふっ、あぁ、もっとキスして、お尻で感じさせてっ」
【 雄馬 】 「あぁ、美沙姉っ」
 

 お尻へのキスに悦び、下半身を突き出してきた美沙姉に応えるように、尻肉をめちゃくちゃに揉みしだきながら
 キスをしまくる。

【 美沙 】 「あひぁ、あんっ、あふぁ、すごいよ、ゆーくんっ、ふぁ、あひぅ、わたし、とっても感じてっ、あふぁ、あぁ、
 オマ●コが疼いちゃってる」
 

 普段の清楚な雰囲気からは想像できないほど淫らな声をあげ、割れ目から濃い本気汁を垂らす。

【 雄馬 】 「美沙姉のマ●コからエロい匂いがしまくってる。あぁ、この匂い、興奮しすぎて頭がおかしくなりそうっ」
 

 愛液が太股の内側をぐっしょりと濡らし、淫臭が強くなると、ぷりんっとした美尻の間に顔を埋めるように
 しながら、淫唇に舌を這わせ始めた。

【 美沙 】 「んひぅ、あっ、あふぁ、ゆーくんがわたしのオマ●コを舐めてっ、んひぅ、クンニをしてくれてるっ」
【 美沙 】 「あひぅ、あんっ、恥ずかしいっ、けど、だけどっ、あぁ、気持ちいいっ、ふぁ、あひぅ、オマ●コ、とっても
 気持ちいいっ」
 

 クンニ愛撫に恥じらいつつも、悦びの声をあげ、俺の顔にお尻を押し付けるようにしてくる。

【 雄馬 】 「ちゅばっ、美沙姉の汁、粘り気が増してどんどん味も濃くなってる。ハァ、もっと飲ませてっ」
 

 両手でムチッとした太股を掴みながら、唇を尖らせ淫唇に口づけ、ジュルジュルと音を立てながら猛然とした
 勢いで愛液を啜りまくる。

【 美沙 】 「あひぅ、あへっ、そんなに音を立てて吸ったら、恥ずかしっ、ひぅ、あひぁ、オマ●コが痺れた感じになって、
 あひぅ、いいっ、いいっ」
 

 どんどん濃密になる味と匂いに、夢中になってクンニしまくっていると、美沙姉が下半身をぶるぶると震わせ
 始めた

【 美沙 】 「あふぁ、あぁ、ゆ、ゆーくんっ、あっ、んひぁ、わたしっ、もうイクッ、んふぁ、あひっ、オマ●コっ、
 イキそうっ」
【 雄馬 】 「ちゅぷぁ、いいよ、美沙姉っ、我慢しないでイってっ」
 

 達しかけている美沙姉に声をかけ、美沙姉の股間に顔を思いきり埋め込み、淫唇にしゃぶりついていく。
 膣口にムチュッと口づけ、ヂュルヂュルと濃厚愛液を吸い上げた後、ぷっくりと膨らんだクリトリスに
 レロンレロンと舌を這わせまくる。

【 美沙 】 「んふぁ、あひっ、あっ、ひぁ、そこっ、あひぅ、クリトリス弱いのっ、あひぅ、あぁ、だめっ、だめぇ、
 あっひぃ、もうイクッ、イクッ!」
【 美沙 】 「んふっ、んっ、んっふぅううううううううっ!」
 

 最後にクリトリスへと吸い付き、ちゅ~っと強めに吸い上げると、美沙姉は背筋を弓なりにしながらオーガズム
 に達していった。

【 美沙 】 「あへぁ、あっ、んふぁ、あへっ、あっ、んひぅ、あっ、あひんっ」
 

 絶頂と同時に、割れ目から盛大に潮吹きし、強烈な雌の発情臭を辺りに漂わせる。

【 雄馬 】 「すごいよ、美沙姉のマ●コがヒクヒクしながら潮吹きしまくってるっ」
 

 指先が食い込むほどの強さで尻肉を握り締めつつ、ヒクついている淫唇の間に鼻先を埋めて、絶頂中の膣の
 匂いを嗅ぎまくる。

【 美沙 】 「んふぁ、あっ、あひぅ、あぁ、だめ、イってるオマ●コの匂いを嗅いだりしたらっ、あへぁ、恥ずかしいっ」
【 雄馬 】 「ぷぁっ、はぁ、はぁ、美沙姉のこともイかせてあげられて嬉しいよ」
 

 美玲さんとは異なる、美沙姉独特の発情臭を満喫すると、その場で立ち上がり、美沙姉の背中からうなじに
 かけて舌を這わせ始めた。

【 美沙 】 「はぁ、はぁ、ゆーくん、あふっ、あぁ、わたしも嬉しかった。ゆーくんにクンニしてもらって、いっぱい
 感じちゃったの」
【 美沙 】 「んっ、あふっ、あぁ、もっと背中を舐めて、んっ、んふぁ、キスしてもらうの気持ちいい」
 

 しっとりと汗ばんだ背中とうなじに舌を這わせ、時折、チュ~っと強めに口づけ、キスマークを付けている
 と……。

【 美羽 】 「お姉ちゃん、すっごく気持ち良さそう。はぁ、ダメ、あたし、もう我慢できないよぉ」
 

 愛撫に喘いでいる美沙姉の様子を見て、待ちきれなくなったように美羽がお尻を思いきり突き出してきた。

【 美羽 】 「次はあたしにして。お尻を強く揉んでいっぱいキスしてほしい。マ●コも舐めて、クンニしてほしいの」
 

 トロトロと粘り気の強い愛液を滴らせている淫唇を俺に見つけながら、美沙姉より大きく、プリッとした桃尻を
 揺すってセックスアピールをしてくる。

【 雄馬 】 「はぁ、そんなにお尻をフリフリしまくったら、たまんなくなるよ、俺っ」
 

 美羽の性的魅力に強く惹かれ、すぐにでもお尻を両手で握り締めたくなるものの、ぐっと堪え、美沙姉の背中に
 も別れのキスをしていく。

【 美沙 】 「あんっ、ゆーくん、あふっ、あぁ、いいよ、次は美羽にもしてあげて」
 

 長い髪を鼻先で掻き分けるようにして、うなじに数回、強めに吸い付いて美沙姉を喘がせると、美沙姉の背中に
 別れを告げて、美羽の背後に移動した。

【 美羽 】 「あっ、雄ちゃんっ……」
【 雄馬 】 「美羽のことも、思いっきり気持ちよくしてあげるから」
 

 興奮気味に告げながら美羽の背後にしゃがみ込み、目の前に突き出たデカ尻をギュムッと強めに握り締めると、
 さっそく両手を動かして揉み始めた。

【 美羽 】 「あんっ、んふっ、あぁ、雄ちゃんがあたしのお尻を揉んでくれてっ、あふぁ、んっ、嬉しいよぉ」
【 雄馬 】 「美羽のお尻、弾力ありまくりでプリプリしてる。でもちゃんと柔らかくて、最高の揉み心地だよ」
 

 弾力に満ちた尻肉を両手で鷲掴みにし、左手を反時計回りに、右手を時計回りにこね回し、抜群の揉み心地を誇る尻肉を揉みしだいていく。

【 美羽 】 「んひぅ、んっ、んっ、あふぁ、あふっ、お尻が凄く熱くなってる、んふっ、んっ、あぁ、すっごく
 気持ちいいよぉ」
 

 蕩けきった声をあげ、ムチムチの下半身をプルプルと震わせると、淫唇からとろみのある愛液がコプコプと
 たくさん漏れ出してきた。

【 雄馬 】 「マ●コから精液みたいに濁った本気汁が漏れまくってる。はぁ、美羽の匂い、すごく興奮するよ」
 

 美沙姉と似ているようで、僅かに異なる美羽独特の淫臭は雄の生殖本能を刺激しまくり、美羽の事がますます
 欲しくなる。
 両手でお尻をめちゃくちゃに揉みまくりながら、愛液に濡れた太股からお尻の下側にかけてキスをしまくり、
 愛液を舌で舐め取っていく。

【 美羽 】 「あふぁ、あんっ、あひぅ、キスしてもらうの気持ちよくて、もっと溢れちゃうっ、ふぁ、んひぅ、マ●コの奥が
 きゅんってなってる」
【 美羽 】 「あんっ、あひぁ、もっとキスして、あぁ、マ●コも一緒に舐めてっ、あん、んひぅ、激しいクンニして、
 雄ちゃんっ」
【 雄馬 】 「あぁ、美羽っ、クンニするからそのままお尻を突き出してて」
 

 デカ尻をグイグイと後ろに突き出してきた美羽に、上ずった声で返すと、両手を使ってお尻の肉ごと淫唇を左右
 に広げ、割れ目に舌を突き入れた。

【 美羽 】 「ひぅっ、あっ、あへっ、マ●コの中まで舌が入ってきてる、あっ、あひぁ、中をペロペロされてっ、あひぅ、
 それ、すごくいいよぉ」
 

 大量の愛液を舌先で舐め取りながら、中の具をベロベロと舌で舐め擦り、美羽を感じさせていく。

【 雄馬 】 「ぢゅぷぁ、あぁ、マ●コの汁がどんどん濃くなってる。この味、すごく美味くて癖になりそうだっ」
 

 愛液がますます濃度を増してきた所で、割れ目からぢゅぼっと舌を引き抜くと、今度はタコのように頬を窄めて
 淫唇に吸い付いた。 ぢゅるるっと卑猥な水音を響かせ、濃厚愛液を強引に吸飲していく。

【 美羽 】 「あひぁ、あひんっ、そんなにエッチな音を立てて吸ったら恥ずかしいよ、あへぁ、ひぅっ、でも、もっとして欲
 しいっ、マ●コ、強く吸ってほしいっ」
 

 全身を紅潮させて恥じらいながらも、ムチ尻を俺の顔に押し付けてくる美羽に、返事を返す代わりに頬を
 いっそう窄めて強く吸い上げる。

【 美羽 】 「ひぅ、あっ、あへぁ、マ●コの奥がすごく熱くなってきてっ、あっ、んひぁ、だめっ、もうイクッ、んひぅ、
 あたし、イっちゃうよぉ!」
【 雄馬 】 「ちゅばっ、ハァハァ、このままイかせてあげるよ、美羽っ」
 

 興奮しながらそう伝えると、膣穴からちゅぶっと唇を離し、代わりに淫唇の上部にあるクリトリスへと
 吸い付き、ヂュウウッと思いっきり吸引した。

【 美羽 】 「あひぅ、あっ、ひぁっ、クリトリス、感じすぎてっ、んひぅ、あひっ、もうだめっ、イクッ、イっちゃう!」
【 美羽 】 「んふ、んっ、んふぁ、イクッ、んふぅううううううっ!」
 

 充血し、過敏になったクリトリスを強く吸われ、性感が一気に限界へと達した美羽が嬌声とともにオーガズムへ
 と達していった。